用途やご予算に応じて豊富な機種の中から最適なネットワークカメラを選択できます。一つのメーカーだけではお客様のご要求に応えられない場合でも、複数のメーカーのカメラを組み合わせる事で対応可能になります。
ラックマウント型は、2Uサイズで最大24TBのHDDを搭載しています。デスクトップ型は最大8TBのHDDを内蔵でき、縦置きも可能ですので、少ないスペースで設置できます。 ![]()
(注)RAID縮退及び再構築中は録画(変換)・表示可能なコマ数が減少します。
「ネカ録3.0」1台で最高64台のネットワークカメラの同時録画・配信が可能。1台のPCに「ネカ録3.0」を2,000台まで登録できますので、最高12万8千台のカメラを一元管理できます。ユーザーごとにアクセス可能なカメラを制限することも可能です。 ![]()
「スーパーマルチビューア」※を使用すると、複数の「ネカ録」に同時に接続して、一度に最高81台のカメラ画像を表示できます。カメラ画像は、画面内の任意の位置に任意の大きさで表示可能。画面レイアウトを複数作成し、自動的に切り替えて表示できます。カメラ配置図との同時表示も可能ですので、カメラの選択が直感的に行えます。 ※オプション ![]()
曜日・時間を指定してのスケジュール録画や画像の変化を検知してのモーションディテクト録画※をカメラ毎に設定できます。センサー信号のオン/オフを検知しての録画や、信号がオンまたはオフの間だけ録画することもできます※※。 ※JPEGのみ ※※オプションのネットワーク型入出力ボックスまたは接点入力端子付のAXIS製カメラが必要 ![]()
ネットワークカメラに内蔵または接続されたマイクの音声のモニタリングと録音が可能※。画像と音声を一緒に再生できます。 ※JPEGのみ
録画を中断することなく、日時を指定してPCへ画像をダウンロード可能。コマを間引きしたり画像に変化のあったコマだけダウンロードすることもできます※。ダウンロードした画像は、コマ送り・早送り再生・サムネイル等の表示が可能。さらに任意の位置を拡大表示でき、拡大したまま再生することもできます※。 ※JPEGのみ ![]()
従来の高解像度(VGA:640×480)を大幅に上回る高解像度(SXVGA:1280×960)をサポート。小さくしか映っていない人の顔や車のナンバープレートおよび書類や紙幣の種類等の確認がより簡単になります。 ※画像はイメージです。 ![]()
画像の変化を検知したりセンサー入力があった場合は、指定したPCへ通知できます。さらに、HDDのアクセスエラー、ネットワークカメラからの画像送信停止、カメラアングルの変更等による基準画像との相違※を通知可能です。「ネカ録」自身が正常に稼動しているかどうかをネットワーク経由で監視する「ネカ録死活監視ソフト」※※も用意しています。 ※JPEGのみ ※※オプション ![]()
ブラウザから「ネカ録」に接続して設定が行える簡易設定ツールを用意。複数の画面で設定が必要だった機能も一つの画面でまとめて設定でき、ライブ画像も表示できるので、初めて「ネカ録」をご使用になる方でも簡単に使えます。 ![]()
H.264/AVC変換時に画像を暗号化可能です。暗号化すると専用のソフトでパスワードを入力しないと再生できません。ダウンロードした画像を第三者に提供するときなどに、セキュリティを確保できます。
録画画像を数年間保管したい場合は、バックアップシステムを構築して対応可能。PCのHDDへの簡易バックアップは「ネカ録画像集積ソフトLite」※で、ストレージやテープ等へ大容量のバックアップが必要な場合は、「ネカ録画像集積ソフト」※を使って、大規模なバックアップシステムを構築できます。 ※オプションです。 |
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