| 項目 | 内容 | VMINTEGRA | VMINTEGRA HA | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 標 準 構 成 |
VMモニター | VMware vSphere4 | vSphere4 Essentials |
vSphere4 Standard |
|
| 仮想環境管理 | 仮想OSのシャットダウンと本体電源OFFの自動連動 | ○ | ○ | ||
| 仮想環境 導入テンプレート |
テンプレートにより仮想環境の標準構成を容易に作成 | ○ | ○ | ||
| 統合運用ポータル Centportal |
クライアントのブラウザーによる統一操作 | ○ | ○ | ||
| ユーザーごとに使用するメニューの権限を設定 | ○ | ○ | |||
| Windowsサーバーへのリモートデスクトップ接続 | ○ | ○ | |||
| 業務用Webアプリケーションの組込み | ○ | ○ | |||
| 業務用C/S型、スタンドアローンWindowsアプリケーションの組込み | ○ | ○ | |||
| システムシャットダウンの実行 | ○ | ○ | |||
| 仮想マシンの操作をブラウザから実行 | ○ | ○ | |||
| 統合バックアップオプションのブラウザ操作 | ○ | ○ | |||
| 監視マネージャー Centmonitor |
H/W・OSの死活監視 | ○ | ○ | ||
| H/W異常監視 ・電圧異常/電源異常/温度異常/ファン異常/ メモリ異常 ・ディスク異常 |
○ | ○ | |||
| アプリケーションの異常監視 (※1) | ○ | ○ | |||
| 異常検出時にメールによる自動通報 | ○ | ○ | |||
| 冗長化 | 共有ディスク無しゼロスペア | ○ | ○ | ||
| 共有ディスク有りゼロスペア (※2) | ○ | ○ | |||
| N+1冗長構成 (※2) | ○ | ○ | |||
| HA構成(サーバ障害の自動検出、仮想マシンの自動切替) (※2) | − | ○ | |||
| Vmotion機能(実行中の仮想マシンを別サーバに移動) (※2)(※3) | − | △ | |||
| DRS(複数サーバのリソースをインテリジェントに調整)(※2)(※3) | − | △ | |||
| オ プ シ ョ ン |
セキュリティー | 情報漏洩対策としてクライアント操作などのログを分析 | ○ | ○ | |
| 情報漏洩対策として、バックアップデータを暗号化 | − | ○ | |||
| 統合 バックアップ |
タイプA | ・ローカルディスク、またはネットワーク共有 ディスクへのファイル単位のバックアップ ・バックアップスケジュール機能 |
○ | ○ | |
| タイプB | ・ファイル単位のバックアップ ・仮想OSのイメージバックアップ ・バックアップスケジュール機能 |
○ | ○ | ||
※1 標準でOracle/SQLServerの異常を監視します。また、任意のアプリケーション監視はカスタマイズで対応可能です。
※2 iSCSIまたはファイバーチャネルで接続された共有ストレージが別途必要です。
※3 VMwareのエディションをアップグレードすることにより使用可能です。
| 項目 | 内容 | |
|---|---|---|
| 標準 | 標準サポートサービス | 標準構成に搭載される製品の問合せに対応します。 |
| オプション | 遠隔バックアップ | データセンターへセキュアな通信環境でバックアップを行います。 |
| リモートメンテナンス | システムの設定変更、ログ採取、障害情報採取などを セキュアなリモート環境で行います。 |
|
| P2Vサービス | 物理サーバーの環境を仮想環境に移行するサービスを行います。 | |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| CPU | インテル® Xeon® プロセッサー E5205(1.86GHz, 2コア)×2以上 |
| メモリー | 6GB以上 |
| ハードディスク | 145GB以上 |
VMware認定機種です。
VMware vSphere4をバンドルしていますので特に不要です。
| サポートストレージ |
|---|
| SMS100(日立製) |
| M6781/M6782 |
VMware、VMware ロゴ、VMware vSphere はVMware,Inc.の米国および各国での商標または登録商標です。
Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
その他、会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。
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